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現在、日本の歯科医院数は65000以上ありますが、マイクロスコープを導入している医院は全体の2〜3%程度といわれています。
歯科用マイクロスコープの登場により、高倍率(最大24倍)で歯を見ながらの治療が可能になり、顕微鏡治療をすることによって悪い所だけを削りすぎずに最少の削る量で治療でき、さらに拡大視しているので、きれいに治療部位を封鎖できるのです。そのためより確実性のある精度の高い歯科治療が顕微鏡治療では行えます。
院長は日本顕微鏡歯科学会(JAMD)の会員であり、顕微鏡治療の研鑚に努めております。


